グラスウールの特長/経済性

経済性

次世代省エネルギー基準の住宅にすれば!
冷暖房費の節約とCO2削減に貢献します。

次世代省エネ基準を採用することで、家庭にも地球にも優しい住まいを実現します。下図は日本の45都府県の次世代省エネ基準(等級4)と新省エネ基準(等級3)で断熱した住宅の年間暖房費を灯油量に換算して、省エネ効果を比較したものです。新省エネ基準に比べ7主要都市(青森、仙台、宇都宮、東京、名古屋、大阪、福岡)平均では年間約32.4%(401)削減できます。しかもCO2は年間約1,055㎏削減可能。金額換算では約49,255円もおトクになります。パラマウントは次世代省エネ住宅を推進し、高断熱・高気密化の普及にますます全力をあげてまいります。

各都市の年間暖房用灯油消費量(ℓ)

※灯油料金は、平成20年9月現在の各都市の販売料金をベースに算出しています。
※新木造住宅技術研究協議会発行の熱損失係数・暖房用エネルギー消費量計算プログラム「QPEX Ver.2.00」を使用して算出。
  木造軸組工法・2階建て・122㎡のモデルプラン。

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