2012年12月に低炭素認定基準、2013年10月に改正省エネ基準が施行され、住宅の断熱性能に加えて、導入する設備機器の省エネ性能を評価することになりました。そして2020年までには、この省エネ基準がすべての住宅に義務化される予定です 。住宅の断熱化は断熱性能の効果があることはもちろん、導入する設備機器の省エネ性能にも効果があります。

ハイスペックな暖冷房設備を導入し、常にフル稼働させることは、気流の強さによる不快感や室内の温度ムラによる不快感を招いてしまいます。住宅の断熱をさらに高めることによって、小さい容量の暖冷房設備でゆとりのある運転を行い、さらに快適な空間を実現することができます。

パラマウント硝子工業は、省エネ基準レベルの断熱性能に加えて、暖冷房設備の省エネを実現するグラスウールの「付加断熱」で、経済、健康の両面から、安心できる空間づくりをご提案します。
グラスウールで省エネ、はじめませんか?


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